2018年のおわり…

今日で2018年が終わり、あと15時間ほどで2019年を迎えることになります。 2018年も、中小企業の経営の現場を駆け回った日々でした。 最近、特に感じること。 「経営努力に邁進する中小企業と、そうでない企業との格差が […]

法律論と現実論と…(経営の建前と実際)

中小企業経営者に散見される現象なのですが、会社を私物化してしまうようなふるまいがあります。 法律上は、企業のオーナー(持ち主)なので”ワガママにふるまう”行為自体は、建前上許されます。 しかしながら、それは未だ家業の領域 […]

中小企業が、これからの3年間になすべきこと(警鐘)

数日前のブログに、リーダーは部下から「やり方」ではなく「あり方」を見られている…という記述をしました。 企業も、まさにそのことが当てはまります。 つまり、経営のやり方ではなく「経営姿勢」つまり「あり方」が見られているので […]

中小企業が、これからの3年間になすべきこと(警鐘)

以前にも書きましたが、人材の超売り手市場となった現在、中小企業は特に人財重視経営(人本主義)への転換が求められます。 経営者の口からは「人財がすべて」とか「我が社は人財を大切にする」などという言葉を聞いても、その実、損得 […]

リーダーとして部下に見られるポイント

経営者であれ幹部であれ、メンバー(部下、フェロー)から”見られている”ことは必然です。 組織・チームを語るとき、このメンバーからどう見られているか?に着目しないと、いいチーム・いい組織、いい会社づくりはできないからです。 […]